エンド・オブ・スープ

エンド・オブ・スープ

「ゲームの終わりは何ですか?」

さ。。。アイディア・タイム! :D 元から数回述べてるアイディアはあるんだが、もう少し他のもここで考えてみよう。何か出てくるかな~。

「スープに地元の動植物を使う」のオリジナルのアイデアは元々レストランのコンセプトから来た。彼らが大食いから爆発するまで、プレイヤーはお客様の口にスープを撃つのだ。その後、更にスープのために彼らの死体を使用する。おいしくて不気味!

レストランは、客を誘導するための餌であることを意味していたが、銀河スープ観光のネタでもいいんじゃない?

attack_of_hungry_tourists

デザイン的に、これはプレイヤーと自分の通貨の間に、いくつかの奇妙なバランスを起こすけど(大事な輸出財がタワーの弾薬?)。自分の基地から出れなくなる可能性も高くなると思うし、食材を呼び出せるから。まあ、それでもアイディア!

そんな事をしてると、地元の銀河警察から厄介な質問が来るんですが。。。ひょっとして、彼らがタワーで倒すべき、ウエーブで来るエネミーだったら?!

question_of_the_space_police

もともとのエンドゲームのアイディアは自分のスープ会社を立ち上げて独立することだった。まだそれにするかもしれないが、以下の山村からの提案はどうでしょう?スープを作らせられている可哀想な生活を脱するため、自分をスープにする特別工場を作る。そして、スープにした自分を宇宙に輸出して、ゆっくりと安心した生活できるようになる(でもまた行き先でスープ作るかもしれんぞw)。

go_next_planet

まあ、またアイディアだけで、開発には影響がない。本当に実装しようとしたら、かなりの数のデザイン問題を解決は必要となる。。が、また出てきた。良くないアイディアは大体取り残されと忘れられる。「楽しみを追ってる」時に、一番いいものは止められない磁石みたいで、それらに人々が群れる。

policebot